2014年2月13日木曜日

それだけのこと

 なにが どうなっていくのか わたしには わからない。
わたしには はかりしれないなりたちの世界に住んでいるひと
というのが 確実にいて そういうひとたちもふくめて
世界が成り立っている ということだけ わかっている。

 世界は ともかく いまあるこのようなかたちでもってして
世界なのだし。

 どうしてそうならなければならなかったのか
とか もうそういうのもぜんぜんわからなくて
でも とにかく そうあることは そうあるべきように
そうあって だから もう このままいくしかないんだ
と。 そのことばかり おもって。

 なんだったの?

 て なんでもないんだよ。 ただ そうであった それだけ。


2014年2月8日土曜日

びーるをのみながら

 きょうもびーるがおいしい。 シアワセ。
ひとりで飲んでるけど シアワセ。

 こんなふうに ほわー っとしたきぶんになって
うふふ あはは って 気兼ねなくおもって
こうやって生きてこう みたいなことをおもって
わたしはほんとうにいま 生きててよかった。

 たくさんの後悔や たくさんの失敗や
たくさんの残念なことはあるけど
いまわたしは こんなにすばらしい世界のなかにいて
そのことは だれにも邪魔できない。

 まだまだ格好つけたくて 格好いいこと言ってしまうことも
あるけど わたしの最近は わたしのきもちに逆らっていないし
わたしのきもちに忠実にいるとおもう。 

 ありがとうかみさま(の、ようなもの)。
ありがとうわたしをとりまく世界。

 

2014年2月3日月曜日

まだまだ

どーにもさばけきれんくて、意味のないウソをつく。
まぁみんなわかってたとおもうけど。かくじつに。

ついうっかり て四十路にもなって言えないのは、
なんでだろうなああああ。

ごめんねみんな。納得したフリをさせて。てへ。

それはともかく。

やっぱり違うもんは違うし、そして、
すこしでもジョシ扱いしてくれるひとがめずらしいからといって
しがみつく必要もない。
というか、このたび、しがみつく必要も感じなかったし、
去年のアレのように減った感じもなかった。
わたしも ちょっとそうしてみたかったからだろう。
愛のなさはともかく。
この執着のなさに、おのれの進歩を感じたりして、てバカかおれ。

てことですべてはまなび。遊びならいいです、て占い師さんも言ってたし。
(こういうときに使う)

さ。節分。次、いってみよー!