『◯◯ちゃんは、にこにこ笑っているのがいい』と
彼に言われた もしくは 彼が言いそう、
という話が だいすきなトモダチのBlogに載っていて
おなじことを言われているのだな(相手は別だけど)と思って
そして そのことをあんまり素直に聞き入れられずにいたなぁ
ということも 思い出したのだった。
わたしの彼は わたしの笑顔がすきになったそうで
それはとてもうれしかったけれど でも
笑顔になれない気分のときにまで「ほら、わらって」
みたいなことを言われると、わたしは笑っていないと認めてもらえないのか
とか思ってぷりぷりしたこころもちになっていたのも事実だ。
いっつも笑顔のやつなんておるかいそんな期待されても困るわ
とかなんとか。
でも、トモダチのだんなさんがトモダチに言ったことばを読んで、
それを言ったそのときの だんなさんの思いみたいなものが
なんだかわたしにすごく伝わってきて、そうしたら
あぁ彼もわたしにおなじようなこころもちで ほら、わらって と
言っていたのかもしれないな と思ったのだった。
うまく言えないけど。
わらってないとわたしには意味がない とか 価値がない とか
そういうことじゃないんだ ということ。
とにかく わたしがわらっているというそのこと
わたしの笑顔そのもの に おおきな意味がある ということなんだろう。
ぜんぜんうまいこと言えてない。
それでもともかく。トモダチのだんなさん(わたしはこの世では1度しか
お目にかかれなかったのだけれど)が トモダチに
笑っているのがいい と言ったときの あらゆる情景が
すっかり見えるように感じて、ものすごく腑に落ちたのだ。
わらっていよう とおもう。無理はしないけど。
できるだけ わらっていたいな とおもった。
わらっていられるように そういうふうに暮らそう とおもった。
2015年5月12日火曜日
2015年4月1日水曜日
シアワセ太りとひとはいう(かもしれない)
ほほ肉が歯のほうにせり出してきているのである。
はら肉がジーンズのウエストのうえに乗らんとする
そんな勢いすらあるんである。もうひとつ言えば、
もも肉のつき具合がなんていうのか思春期っていうか
むっちり隙間なく、という方向になっていってるんである。
わたしは1月以降、ひとりで晩の食事をすることが
劇的に減り、だけでなく 仕事の帰りが遅い彼にあわせて
食事の時間が22時過ぎ、なんていうそりゃあもうダイエットの敵
みたいなそんな時間からになっていて、そんなこんなで
第一段落めのような そんな状態にならんとす という
残念至極なね。嗚呼。
これで 彼が「うずちゃんがうずちゃんだったら
なんでもいいよ」なんていうなまあたたかいことを
発言するタイプであるのなら きっとわたしは
このまま膨張を続けるのではないか、 と思われるのだけれど
残念ながらそうではなく、肥えてきたわたしに
容赦ないダメ出し(って別にそれでわたしを否定するとか
そういうのではないけれど)をするし
わたし自身としても 洋服がキレイに着られない とか
写真に写ったときなどに思わぬ顔の膨張ぶりに愕然とする
とか そういうことが始まりつつあるのを感じるので
そろそろどうにかしないといけないのである。
流行りのことばでいうと どげんかせんといかん。
もう流行ってない。
でね。 これは 食生活が深夜型に というだけでなく
走らなくなっているから というのも大きいのですよええ。
もう半年近く走っていない。ダメじゃん。だって寒かった。
だってフラの練習たいへんだった。だってゴハンちゃんと作った
・・・のは3ヶ月だけだな。ともかく、走らないことにより
走るときに使う筋肉が落ちてそれが脂肪にそだってきて
そこへきてこの食生活 っていうそういうことなのだろうとおもう。
ひとに食べていただく食事だから、バランスはいいんだけどなぁ。
そして夜に炭水化物食べない、はちゃんと続けてるんだけどなぁ。
と言い訳しつつも ちょっとわたし 本気で痩せたい。
もっとカラダのラインがキレイに見えるように
まずは間食をやめて・・・ ええええっ?!間食してたの?!
はら肉がジーンズのウエストのうえに乗らんとする
そんな勢いすらあるんである。もうひとつ言えば、
もも肉のつき具合がなんていうのか思春期っていうか
むっちり隙間なく、という方向になっていってるんである。
わたしは1月以降、ひとりで晩の食事をすることが
劇的に減り、だけでなく 仕事の帰りが遅い彼にあわせて
食事の時間が22時過ぎ、なんていうそりゃあもうダイエットの敵
みたいなそんな時間からになっていて、そんなこんなで
第一段落めのような そんな状態にならんとす という
残念至極なね。嗚呼。
これで 彼が「うずちゃんがうずちゃんだったら
なんでもいいよ」なんていうなまあたたかいことを
発言するタイプであるのなら きっとわたしは
このまま膨張を続けるのではないか、 と思われるのだけれど
残念ながらそうではなく、肥えてきたわたしに
容赦ないダメ出し(って別にそれでわたしを否定するとか
そういうのではないけれど)をするし
わたし自身としても 洋服がキレイに着られない とか
写真に写ったときなどに思わぬ顔の膨張ぶりに愕然とする
とか そういうことが始まりつつあるのを感じるので
そろそろどうにかしないといけないのである。
流行りのことばでいうと どげんかせんといかん。
もう流行ってない。
でね。 これは 食生活が深夜型に というだけでなく
走らなくなっているから というのも大きいのですよええ。
もう半年近く走っていない。ダメじゃん。だって寒かった。
だってフラの練習たいへんだった。だってゴハンちゃんと作った
・・・のは3ヶ月だけだな。ともかく、走らないことにより
走るときに使う筋肉が落ちてそれが脂肪にそだってきて
そこへきてこの食生活 っていうそういうことなのだろうとおもう。
ひとに食べていただく食事だから、バランスはいいんだけどなぁ。
そして夜に炭水化物食べない、はちゃんと続けてるんだけどなぁ。
と言い訳しつつも ちょっとわたし 本気で痩せたい。
もっとカラダのラインがキレイに見えるように
まずは間食をやめて・・・ ええええっ?!間食してたの?!
2015年3月25日水曜日
いまの課題
はるやすみになって でもなんだか日々何かがあって
ゆっくりできていないなぁ 疲れが妙にたまっているなぁ
というまいにちではある。 それでもこう
あたらしい生活に向けて みたいなのがあるから
明るさはあるのだ。
そんな日々ではあるのだけれど。
最近また人間関係がちょっと不穏。
爆発的にひとに嫌われる ということが
生じていたここ数年だったけれど
またおなじようなことが起きていて
いったいわたしは何のミッションがまだ完了していないのだろうか
と 考え続けている。
想像力が足りなくて 期待を引き受けがっかりされて
もうあなたの言動の何を見てもイヤ!
と思われるじぶんになってしまう ということがあるわけだ。
いま 残念ながら とあるひとからわたしはそんなふうに
何見てもイヤ! と思われているようなのだ。
最初にぎくしゃくした理由は 話してくれたしわかったけど
そのあといったん持ち直して また とある日から
がたん とおかしなことになった。
もうここまでくるとどうしようもないな と思うし
(というか なんとかしたい って働きかけようと思うのではなくて
もうどうしようもない としか思えないのはちょっとかなしい)
わたしばかりが一方的に悪いとあんまり思えず
きっといま 第三者の何かとかも入って誤解されてたりとか
あることないことの想像も入ったりして
厄介な感じの状況なんだろうなきっと と思うのだった。
わたしばかりが悪いのではなくても
こういう事態になる ということにはきっと
わたしが気付いて変わっていかねばならぬ何か が
あるわけなのだ。 でも正直まだそれが何か
わたしにはわからない。
謙虚であれ ということの絡みだとは思うけれど。
そして むかしほど 期待されよう よく見せよう と
いうことはなくなっているとおもうけれど
まだ足りないのかな。
ともかく 生じていることがすべてだし
目の前に起きたことを そのまま受け入れ
できることをする というだけなのだろう。
人間関係でのなやみやトラブルは
高校生以降は ほぼ なかったのに こうして
ここ数年で起きているということはやはり
わたしが大きく変容してきたからだろうし
わたしがもっとわたしになっていく過程として
やっていかねばならぬことなのだろう とおもう。
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