いつになったら期待しないでいてもらえるようになるんだろ
と思っていた。 あるいは 思っている。 親に なんですけどね。
もういい加減いろんなことを あきらめてくれたのかな
とおもっていたけれど あんまりあきらめてくれていなくて
心配以上の何か を目の前に持ってこられて
わたしはじぶんが信じているわけではないものを
たいせつなもののようにおもいこむべきなのか と
ほんの一瞬でも 思いそうになった。
のだが やっぱり わたしがたいせつにすることは
そこにはないし 申し訳ないけれど わたしはわたしが信じる道を
これからもいくのだろう とおもう。 親が反対しても。
反対するようなことをすることが間違っている という考え方もあるし
できれば反対されないような今後でありたいけれど
でも 期待通りのなにか を示すことはやっぱり わたしにはできないな
そうしてしまったら わたしはわたしを殺してしまうだろう と
いまはおもう。 勝手をする とかではなくて。
それでね。
いつになったら期待しないでいてもらえるようになるんだろ
というのはつまり わたしから親への期待なのだ。
だから それも 意味のない思いであるなぁ と先ほどようやく
しみじみと感じ入ったりして。
期待しないでほしい というのは あきらかに わたしの期待。
わたしがどう思ったって 親は親の思うように思う。
それはもうどうにもならない。 だから それをわたしがどう扱うか
どう受け取るか どう受け流すか どう対決するか どう対決しないか
という ただそれだけのことなのだ。
わたしの人生はほかならぬわたしのもので
ただやるべきことをやっていくだけで 選択肢がたくさんあるわけでは
ないかもしれないけれど でもともかく
親の期待に屈した とか 親の期待のためにどうにかした
ということにだけは ならずにいようとおもう。
どうあっても わたしの人生なのだから。
わたしがわたしで歩んでいる人生 というのを生きてゆくだけ。
わたしがどう考えても 何をどう総動員しても 違う とおもうことには
従うわけにはいかないのだな とおもう。
わたしがしあわせにしている姿をみて いつか今生でなくても
わかってくれたらいい。 それも期待かもしれないけれど。
でも わたしはわたしでいることを やっぱり選ぶ。
期待せずに。 わたしがわたしのことに 責任をもって。矜持をもって。
2014年8月4日月曜日
2014年8月2日土曜日
決意新たに
結局のところ そっかー そうだよねー ごめんわかってたけど
ていうことに なっている。 じぶんがそこまでの物件ではないことを
また思い知らされてみたり。
でも それでも 過去のじぶんとくらべたら いまのほうが
ずっといい し ずっとたのしい のはほんとうのこと。
この歳になっても まともな縁がないこととか
考えだすと じぶんがかっこわるすぎて 情けなさすぎて
落ち込むしかない ってなっちゃうけど
それでも。
わたしはもっとがんばっていこう。
もっと たのしんでいこう。 と おもいます
2014年7月27日日曜日
いまよりもっと
いろいろ考える。
いままでのこと いまのこと これからのこと。
とくに わたし的に最近の懸案事項である 恋愛のこと。
残念ながら わたしはとても惚れっぽくて
ちょっといいな と思ったら まぁなるようになってもいいか
とか思ってしまいがちだし 実際ちょっと強引なひとが相手だったら
痛いことになってしまってもおかしくない。
たまたま わたしがあんまり遊びが得意じゃなさそうな見た目だから
という理由で そこまで面倒なことになってないだけで。
このたび もう縁はないんだろうな とおもいながら
メールだけで続いてたひとと いちどようやくふたりで会ってみて
会ってみたら わたしとしては ふたりで会うまえより
印象はよかったんだけれど でもきっと 先方としては
そこまでわたしにいい印象を持ってるわけではないんだろうな
とも感じていて でも だから 切ってしまう みたいなこともできず
潔くないわたし。
お互いオトナだから めんどうなものは切ってくれるだろう
という考え方もあるけど オトナだから めんどうでも
とにかく失礼のないように というふうにする という考え方もある。
きっと先方は 失礼のないようにフェイドアウトできたら っていう
そういう感じなんだろうなぁ なんて 思うんだけど。
ちょっとだけ さみしい。 でも こんなかんじで
ちょっとだけ ときめいたのもほんとうで
そういうじぶんがいることは すこしだけ うれしい。
さみしくかなしくざんねんである裏で。
言ってることが四十路じゃないよねこれでは
と思います。おもうけど でも もうこれがいまのわたしだ。
きっと 何をどうしたところで
縁のあるひととしか 縁があるようにはならないし
縁があるひととは どうころんだって
最終的には 何らかのことになるんだろう と わかっているの。
だから。
いまのこれは いましかないから いま感じていることを
いちみりだって 見逃さずに いま 味わいたい。
バカでしょ。 いいねんそれで。
でも わたしはもっとキレイになりたいし なるんだ とおもう。
いままでのこと いまのこと これからのこと。
とくに わたし的に最近の懸案事項である 恋愛のこと。
残念ながら わたしはとても惚れっぽくて
ちょっといいな と思ったら まぁなるようになってもいいか
とか思ってしまいがちだし 実際ちょっと強引なひとが相手だったら
痛いことになってしまってもおかしくない。
たまたま わたしがあんまり遊びが得意じゃなさそうな見た目だから
という理由で そこまで面倒なことになってないだけで。
このたび もう縁はないんだろうな とおもいながら
メールだけで続いてたひとと いちどようやくふたりで会ってみて
会ってみたら わたしとしては ふたりで会うまえより
印象はよかったんだけれど でもきっと 先方としては
そこまでわたしにいい印象を持ってるわけではないんだろうな
とも感じていて でも だから 切ってしまう みたいなこともできず
潔くないわたし。
お互いオトナだから めんどうなものは切ってくれるだろう
という考え方もあるけど オトナだから めんどうでも
とにかく失礼のないように というふうにする という考え方もある。
きっと先方は 失礼のないようにフェイドアウトできたら っていう
そういう感じなんだろうなぁ なんて 思うんだけど。
ちょっとだけ さみしい。 でも こんなかんじで
ちょっとだけ ときめいたのもほんとうで
そういうじぶんがいることは すこしだけ うれしい。
さみしくかなしくざんねんである裏で。
言ってることが四十路じゃないよねこれでは
と思います。おもうけど でも もうこれがいまのわたしだ。
きっと 何をどうしたところで
縁のあるひととしか 縁があるようにはならないし
縁があるひととは どうころんだって
最終的には 何らかのことになるんだろう と わかっているの。
だから。
いまのこれは いましかないから いま感じていることを
いちみりだって 見逃さずに いま 味わいたい。
バカでしょ。 いいねんそれで。
でも わたしはもっとキレイになりたいし なるんだ とおもう。
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