はいどうも。大晦日です。2014年もとうとう。
わたしがいまのわたしのように感じることができるようになった
そのこと自体がクリスマスプレゼントみたいなものですよ
とかここにも書いた10日前だったのだけれど。
その後10日でまさかこんなことになるとか
想像だにしていなかったけど 起きるときには起きるのね。
冬至で新月で という19年に1度しかないその日に出会ったひとと
わたしはそののち おつきあいすることに。
きゃー。
こんな冗談みたいなシチュエーションで
わたし騙されてるんじゃ? とか考えたりすべきかな
とも思ったけど、何かが走り出すときの
いいタイミングでことが起きる流れとか
そういう感じのほうを
一緒にいてイヤじゃない むしろ ちょっと知ってみたい
と思ったその感じを
わたしは信じてみよう と思った。
しかも。こんなことははじめてだけど
彼はわたしの笑顔にやられたそうだ。
(これはさすがのおれもBlogにしか書けない(照))
これまでのわたしは ネットが何らかのかたちで
介在したツールによって知り合ったひととばかり
つきあっていたから、わたしを気に入るルートは ことば
だった。 それが。 はじめて ことば ではないところから
わたしを知ったひとに いいな と思っていただけたというのが
ほんとにうれしかったし 斬新! なことなのだった。
わたしも ことば からのたたずまいではなくて
そのひと本体からのたたずまいを気に入って そのひとと
つきあってみよう とおもうことができたわけで
そのことも 斬新! なことなのだった。
もうひとついうと わたしにとって
うまれてはじめての近距離恋愛で、たぶん徒歩10分以内のところに
彼は住んでいる。近すぎて大丈夫か? とちょっと思ったけど
うまいぐあいに仕事の休みがわたしと違っているから
徐々に仲良くなってゆくこともできそうだし
ほんとに仲良くなったら 休みが違っていても
近さを活かして 会いたいときに会うこともできそう
というなんだかちょうどいい感じなのだった。
冬至で新月で あぁほんとうにこれからあたらしい年
と思っていたら そのタイミングでこういうことがあって
だから わたしはこの縁を大事に育ててみよう とおもう。
フラを中心に というのは変わらないんだろうな
とおもうけど、このひととの関係が わたしのフラに
プラスになるようにもおもうし
きっといまこうなったからには こうなるなりの何か が
あるのだと思えるから。
ひさしぶりにちょっと浮かれてます。うれしい。しあわせ。
2014年のしめくくりにこんなことがあって
名実ともに ほんとうにシアワセないちねんになりました。
ありがとうございました。
2015年も引き続きどうぞごひいきに。よろしくおねがいいたします。

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