2013年2月5日火曜日

つらつらつらつら

 きょうもまた このようにしてブログの投稿画面にむかっている
とか 超うけるんですけどー と言いたくもなるものです。
もうそんなに書くことないよ と思っていたのですよ 本気で。
でも わたしにこういうツールを与えると 
こういうことになるのですね。 際限なく書く。 とにかく何か
記しておかずにいられないのねぇほんとうにねぇ。

 与えると というより あのときはまたこうして書き始める
いいタイミングだったのだろう。 そして ここはいまや
ほぼ わたしのためだけの場所で むかしブログをしていたときのような
誰かに向けて とか 誰かの反応を見たくて というような
そういう文章を綴ることもなく そうするとこうなるのか
ということも実感していて それもまたちょっとおもしろい。

 
 しばらく 夢をあまり見ない期間 だったのだけれど
先日の 前つきあっていたひととか両親とかが出てきた夢のあたりから
また 夢を見てるなぁ という感じになってきたようだ。
他人事みたいな書き方になっているのは まだそこまで
夢にフォーカスしていなくて ほとんど内容を覚えていないからだ。
けれど 夢を見ていたな という記憶が残るようになった。
もうすぐまた 夢見期間 に入るのかもしれない。


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 お正月のことや 年末から最近にかけて 
もういまはつきあわなくてもいいか と思ったひととのことを
ふと立ち止まって考えそうになることがあった。
このふたつのことは ちょっと結びついているので
つい 考えそうになるのだ。 くそみそに言われてんだろうなー とか。
もうそんなこと どうでもいいのに。 あの世界のなか に
じぶんを閉じ込めようとすると とんでもない痛手のようにおもう。
けれど じぶんはもう そこにはいないのだ と繰り返し気付く。
そうすると 痛みはあるけれど それが致命傷ではないとわかる。
というところに きた。

 お祭りのときに お祭りだからこそ出会ったひと とは
花火みたいな付き合いになってしまうものなのだなぁ。
でも 花火があったから それを見たからこそ なことが
いまたくさんあって だから やっぱり どうあっても
こうなっていたのだろうとおもう。  あぁだからこそ
じぶんのこころに一部シャッターがおりた感じになっているのは
やっぱりすこしさみしい。 わたしはどうしても
ぴしゃりとするのは苦手だ。 が だいぶもうわたしにしては
ぴしゃりとしたこのたびだ。


 と 書いている ので つまり 考えた わけですけど。


 とか書くあたりがわたしのうっとおしい性質ばりばり なのだけれど
ここはわたしのための場所だからかまわない。


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 きのう わたしはまたひとつ 解き放たれた と書いた。
わたしは目の前の課題をこなすだけなんだけど
これまでとらわれていた どうしようもない劣等感と
もうほんとうに手を切るときがきたのだな と。

 わたしには ひとりでやらなければならない課題があって
これから先 起こることは そのことへの 報酬とか罰とか
そういうものなのではなくて ともかく いまの課題でしかないのだ。
とおもう。 わたしはご褒美をほしがっていたんだとおもう。


 劣等感は ご褒美によって解消されるものではないことを
わたしはこれまで たくさん はなしあってきたのに。
そういうことを たくさん 感じてきたのに。

 
 さてさて。 書いていることが支離滅裂。
わたしにしかよくわからない話の流れになっていますが
まぁそういうことです。 



 週末は だいすきなトモダチが遊びにきます。
なんというステキなタイミングで。 世界はやっぱり
すばらしいものだ とおもう。



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